操作 | Mac | Windows | 説明 |
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一時的なパン | Space + ドラッグ | Space + ドラッグ | スペースを押しながらドラッグしてキャンバスを移動します。 |
ズームイン | Command + + | Ctrl + + | キャンバスを拡大表示します。 |
ズームアウト | Command + - | Ctrl + - | キャンバスを縮小表示します。 |
特定箇所へのズーム | Z + クリック&ドラッグ | Z + クリック&ドラッグ | Zキーを押しながらドラッグして特定の範囲にズームします。 |
クイックアクション | Command + K | Ctrl + K | クイックアクションメニューを開きます。 |
全ショートカット表示 | メインメニュー → ヘルプ → キーボードショートカット | メインメニュー → ヘルプ → キーボードショートカット | Framerの全ショートカットリストを表示します。 |
Tキー(Windows: Tキー)を押して、テキストツールを有効にします。または、上部ツールバーの挿入パネルからテキストツールを選択することもできます。
キャンバス上でクリックしてテキストを配置します。自動サイズ調整のテキストレイヤーを作成する場合はクリックするだけで、固定幅のテキストボックスを作成する場合はクリック&ドラッグします。
テキストを入力します。入力を終えるには、テキスト外の領域をクリックします。
右側のプロパティパネルで以下の項目を調整します:
Fキー(Windows: Fキー)を押して、フレームツールを有効にします。または、上部ツールバーのレイアウトメニューからフレームツールを選択することもできます。
キャンバス上でクリック&ドラッグしてフレームを描画します。これがボタンの基本形状となります。
Tキー(Windows: Tキー)を押してテキストツールを有効にし、フレーム上でクリックしてラベルテキストを追加します。テキストはフレーム内に自動的にネストされます。
フレームを選択し、右側のプロパティパネルの「レイアウト」セクションを展開します。これにより、コンテンツを効率的に配置するためのスタックレイアウトオプションが有効になります。
フレームを右クリックして「Fit Content」を選択するか、Shift + A(Windows: Shift + A)を押して、フレームのサイズをコンテンツに合わせて自動調整します。
プロパティパネルのパディングオプションを使用して、ボタン内の余白を調整します。均一なパディングや、上下左右それぞれ異なるパディングを設定できます。
上部ツールバーの挿入メニューから「Media」→「Video」を選択します。
ビデオコンポーネントをドラッグ&ドロップしてキャンバスに配置します。
右側のプロパティパネルの「URL」フィールドにビデオのURLを入力します。
ビデオのサイズを調整します。アスペクト比を維持するには、サイズプロパティの「ロック」アイコンをクリックします。Max Widthを「100%」に設定して、レスポンシブな動作を確保します。
デフォルトでは自動再生とループが有効になっていますが、必要に応じてプロパティパネルでこれらの設定を変更できます。
左側のパネルで「レイヤー」タブを選択します。
デスクトップブレークポイントの横にある「+」ボタンをクリックして、新しいブレークポイント(タブレット、スマートフォンなど)を追加します。
デスクトップブレークポイントがプライマリ(主)ブレークポイントとして設定されます。このブレークポイントで行った変更は、他のブレークポイントにも継承されます。
特定のブレークポイントでのみ適用される変更を作成するには、そのブレークポイントを選択して要素を調整します。これにより、プライマリブレークポイントから継承された設定がオーバーライド(上書き)されます。
プライマリブレークポイントを選択し、右側のプロパティパネルで「レイアウト」プロパティを展開します。これにより、ページ全体がスタックベースのレイアウトに変換されます。
「パディング」プロパティでページの余白を設定し、「ギャップ」プロパティで要素間の間隔を調整します。
複数の要素をグループ化するには、Shiftキーを押しながら要素を選択し、右クリックして「Add Stack」を選択します。これにより、選択した要素が新しいスタック内にグループ化されます。
各ブレークポイントでレイアウト、サイズ、間隔などの特定の設定を必要に応じて調整します。
操作 | Mac | Windows |
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フレーム作成 | F | F |
テキスト追加 | T | T |
要素の複製 | Command + D | Ctrl + D |
操作 | Mac | Windows |
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コンポーネント作成 | Command + K | Ctrl + Alt + K |
要素(アイコンなど)を選択し、Command + K(Windows: Ctrl + Alt + K)を押すか、上部ツールバーのアクションメニューから「Create Component」を選択します。
コンポーネントキャンバスで、右側の「+」ボタンをクリックして新しいバリアントを追加します。必要な数だけバリアントを追加できます。
各バリアントを選択し、内容(アイコン名、スタイルなど)を編集します。
右上の「Preview」ボタンをクリックするか、Pキー(Windows: Pキー)を押して、サイトをプレビューします。異なる画面サイズでのレスポンシブな表示を確認します。
右上の「Publish」ボタンをクリックします。Framerが自動的にURLを生成し、サイトが公開されます。
生成されたURLをクリックして、ブラウザで公開されたサイトを確認します。
変更が必要な場合は、Framerに戻って修正を行い、再度「Publish」ボタンをクリックして「Update」を選択します。
操作 | Mac | Windows |
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一時的なパン | Space + ドラッグ | Space + ドラッグ |
ズームイン/アウト | Command + + / - | Ctrl + + / - |
特定箇所へのズーム | Z + クリック&ドラッグ | Z + クリック&ドラッグ |
テキストツール | T | T |
フレームツール | F | F |
コンポーネント作成 | Command + K | Ctrl + Alt + K |
複製 | Command + D | Ctrl + D |
コンテンツに合わせる | Shift + A | Shift + A |
スタイルをコピー | Command + Alt + C | Ctrl + Alt + C |
スタイルを貼り付け | Command + Alt + V | Ctrl + Alt + V |
プレビュー | P | P |
クイックアクション | Command + K | Ctrl + K |